今年もプラザ洞津にてクリスマス会を開催しました。
ゲームやカラオケで盛り上がりました。
◆ジェスチャーゲーム


特別支援学校の卒業生を代表し、先輩として在校生に伝えたいこと、企業実習での心構えについて、在校生との意見交換を行いました。
<在校生へのメッセージ>
自分のことを気遣ってほしい。一人で悩まず近くの人を頼ってください。

コンプライアンスとは?法令順守をすることはもちろんのこと、スマイルの社員としてふさわしい行動を心がけるなどの教育を行いました
◆津 教育のようす ◆四日市 教育のようす
自転車通勤者を対象に、急な自転車トラブルで困らないよう自転車の点検教育を実施しました。
点検表に沿って点検8項目(ブレーキの利き、タイヤの空気、など)の点検方法を説明し、実際に点検の体験をしてもらいました。とてもいい勉強になった、早速日常点検をしてみますとの声がありました。
◆津 教育のようす ◆四日市 教育のようす
「障がい者雇用支援月間」にあわせ、障がい者のための企業説明会として開催された、「三重県障がい者就職フェア(@イオンモール津南)」に参加しました。

実際に巨大地震が発生したときに対応できるよう、巨大地震が発生したときに次々とおこる災害の恐ろしさを学習・体験してもらうことを目的に社外見学会を開催しました
◆マッピングシアターで災害の恐ろしさを学習 ◆地震体験車で震度6強を体験 ◆煙が充満する部屋からの避難を体験<津>健康チェックや試飲などのイベントがあり、受付のお手伝いとイベントに参加しました。
<四日市>健康チェックのイベントに参加しました。
津・四日市ともに運動量や野菜が足りているのかな?など、普段知ることができないところを数字で見ることができて健康意識の向上につながりました。
◆津 のようす ◆四日市 のようす
実際に災害が発生したときに慌てて避難が遅れてしまわないよう、避難訓練を行いました。
もし、実際に地震が発生したときにも慌てることなく素早く避難ができるよう、繰り返し訓練を続けていきたいと思います。
◆津 訓練のようす ◆四日市 訓練のようす
車通勤者を対象に、会社付近のドライブレコーダー動画を活用し、どういう危険があるのかを考え、皆で意見を出し合い危険な状況・場面を認識・理解し、運転者の安全意識を高め、事故を未然に防ぐことを目的とした教育を実施しました。
◆津 教育のようす ◆四日市 教育のようす
今年度の新入社社員及び新スタッフ8名を対象に、災害の怖さをより身近な事として感じてもらい、危険に対する感受性を高めてもらうため、危険疑似体感教育を実施しました。「危険を予知するためのよい学びになりました」との声を頂きました。
◆荷物の持ち方・姿勢 ◆保護メガネの重要性
運転免許取得者47名(業務社員27名・スタッフ20名)を対象にDVDを視聴し、回答形式の交通KYTを実施しました。みなさん、一生懸命考えて回答しました。大型連休に備え、皆で安全意識の向上を目指します。
◆DVD視聴のようす ◆回答のようす
今季の暑さは、熱中症や食中毒などの健康リスクも高まると予想されます。
このようなリスクを事前に防ぐ知識と対策は、暑い夏を乗り切るため不可欠になることから社内の安全部会にて熱中症・食中毒対策 教育を実施しました。
◆津 教育のようす ◆四日市 教育のようす
連続無災害時間 100万時間達成を記念して、伊藤社長から「皆さん、一人ひとり日頃から安全意識を持ってルールを守って取り組み達成した全員の成果です」とのお言葉とともに、社員全員に記念品(携帯用避難セット)が贈呈されました。
◆津 授与式のようす ◆四日市 授与式のようす
各種 安全体験を通して現在の自身の判断能力を知り、安全運転に努めてもらうべく、「セーフティプラザみえ」にて体験を行いました。
参加後には「かもしれない運転を心掛け、とっさの時に対応できるようにスピードの出しすぎに注意し、安全運転を心がけます」といった声を聞くことができました。


◆シミュレーション能力体験 ◆身体能力測定 ◆実車体験
25年度は津3名、四日市2名の計5名がスマイルの一員となりました。
津本社にて開催された入社式では伊藤社長が登壇し、「お仕事を通じて皆さんが立派な社会人となるように我々スタッフ一同、しっかり支援をしていきます。皆さんどうか安心して成長、そして活躍いただくことを期待しています。」との激励のお言葉をいただきました。
◆新入社員(津製作所 桜の木の下で) ◆伊藤社長の講話(入社式にて)
特別支援学校の卒業生を代表し、在校生との意見交換を行いました。
<在校生からの質問抜粋>
Q:どの仕事が好きですか?
A:銅線やアルミの解体作業。PDF作業も好きです。
Q:休みの日は何をしてますか?
A:自分で運転してドライブや、薬局へ買い物に行きます。
Q:お給料は何に使っていますか?
A:貯金や、自分で調整しながら、ゲームセンターなど娯楽費に使用してます。
Q:仕事などでつらかった時に、どうやって乗り越えましたか?
A:チームリーダーやジョブコーチに相談しています。

11月11日、13日、27日の3日間(3班)に分けてAGF鈴鹿(株)にて社外見学を行いました。

コンプライアンス推進月間の一環として、SWS法務部による寸劇を鑑賞しました。内容は「ポケテナシ」・「通勤災害」に関するもので、本社・四日市事業所にて計69名が参加しました。

「障害者雇用支援月間」にあわせ、障がい者雇用に対する理解促進に向けたイベントとして開催された、「ステップアップフェア(@イオンモール津南)」に参加しました。
